ちょっとしたぜいたく

2016年03月13日

名古屋ウィミンズ。田中智美さんと小原怜さんとの死闘。極限の戦いでしたね。2人ともリオへと思いますがそれはだめなんでしょうね。
木崎さん振るわず、野口みずきさん最後の挑戦でしょうか。
懸命な彼女らの姿に涙がでます。

走りに出ました。刺激を受けたわけではありません。織り込み済みの予定。
「ひさびさに長い距離を」と出発。どこを走るか悩んで「京都小回り」に。
15㎞。つかれました。脚かんかん。

出てすぐつくし発見。いつもの場所です。思った通りに会えてうれしいぞ。

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堀川一条戻り橋にさくら。見ると河津さくらのようでした。


夕食のてんぷらにタラの芽。

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調理前と後。
塩でいただきました。ほんのり苦みと粘り。おいしかった。
ふつうの家ではなかなかできない選択でしょう、タラの芽など山菜は。
家人と2人だからできる、ある意味でのちょっとしたぜいたくでしょう。


いつもはいているジーパンを洗濯。
撤去された愛車、じじちゃりを取りに行こうと10年くらいはいているジーパンをはきましたが、ジッパーがあがりません。
「うむむむ。こんなに腹でぶになったか」

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膝上擦り切れ裾も同様。よくもここまではいたもんです。名残惜しいけれど別れることにしました。
「長い間ありがとう」。

ほんまに長い付き合いやったな。

お気に入りの綿パンなどもおおかたがはけなくなっています。今さら腹をへっこますのは難しいのかな。

ふつうの人よりは運動しているつもりですがそれでも腹でぶになっちゃいます。こまったもんだ。
これ以上はできません。まあ、なんとか現状維持ができればいいかなと思ってやっていきます。

さあ、腕立てと腹筋をやって寝ます。