寒中の残暑見舞い

2020年08月31日

寒かったです。10℃ でした。8月終わりの日に「寒い」です。さすがにこちらの人も「寒い」を連発していました。吐く息が白かったです。ほんまですよ。

「京都の人には寒いっしょ」
「12月の昼の気温ですね」とかなんとか。
アルゼンチン人のファンとアントネラも寒そう。
「ヒーターつける?」
「お願いします」。最強にしたら暑くて参りました。
「私には熱すぎる。少し弱めていいか」
「ああ、いいよ」とかなんとか。
さすがに彼らも連日の早朝仕事で疲れ気味です。じいさんも同様です。

そんな寒さの中、京都のI 藤ちゃんから残暑見舞いが届きました。ありがとうね。

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「農業のお仕事、大変なようですがブログを拝見しながら応援してますので、御無理のない程度にがんばって下さい(原文ママ)」とあります。ありがたいことです。無理のない範囲でがんばりましょう。
取り敢えずここでお礼を申し上げます。
「お元気でお暮しください」。返事書きます。

今日からベトナム人労働者が大挙押し寄せました。16人です。女性が多いですね。言葉の問題はありますがコーディネータのファンさんがいます。
「日本語わかる?」
「少し」
「英語は?」
「・・・」。だめみたいです。まあ、その気になればどうとでもなるでしょう。

早朝ケールは今日で終了。明日はふつうです。油断してはいけません。ほどほどに早く寝ます。