意味わからん

2022年06月21日

朝一番から予期せぬことが複数発生。ちょっと前ならおろおろ右往左往狼狽混乱どぎまぎでしたが笑える余裕が生まれています。
ところが納品の数を間違えるという痛恨のミス。情けなや。油断をしたわけではありません。
何回も確認したんですがそもそもの数を記憶違い。
「100、100、110、178、35」ではなくて「100、110、110、178、35」でした。
落ち込みました。数も数えられません、じいさんは。ふあ~っ。忘れて明日から励みます。

長女が父の日プレゼントでしょうか、孫の写真とともに図書カードを送ってくれました。
ありがたいことです。大切に使わせてもらいます。大きくなった孫たちの写真を見るじいさんはうれしくてなつかしくて泣きそうになります。ありがとう。

定時で帰って走るか菜園の草を引くか豆の手を伸ばしてやるか鼻毛を抜くか(はあ)、いろいろしたいことがありますがかなわず。あすはどうかな。天気も関係するのでできるときにできることをしないといけません。なかなか思うようにはなりませんね。

雑草ぼうぼうの中に白い花。
なんでしょう? そばです。

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かわいくてきれいな花です。そう、何の花でもよ~くよく見るとそれぞれに美しさをもっています。そこらの野に咲く花でもみ~んなすてきです。
ヒトもいっしょ、みんなどっかにいいところをもっています。じいさんにもあるんかなあ・・・・・・
まあ、何はなくとも江戸紫(古! だれも知らんで「だよな。私も妻に確認した」)じゃなくて何はなくともいいとこあるやろつゆじいさん、だな(意味わからんで「まあええやん」)。