女満別

2012年01月27日

選抜に鳥羽高校が選ばれたようです。
NYくんが所属しています。新2年生なんでベンチ入りやレギュラーは難しいんでしょうかね。中学時に京都選抜にも選ばれた子なんで力はあると思うんですが・・・・・・そう甘くはありませんかね。
もし出るようなことがあればなんとか応援に行きたいですね。
昔、15年くらい前でしょうか、教え子が花園と北嵯峨にわかれ京都府予選決勝で当たりました。どちらにも勝ってほしくてどちらにも負けてほしくなくて困りました。結果は北嵯峨が勝ちみごと甲子園へ行きました。その時は行けませんでしたが、今回そんな事態になれば行きたいですね。
京都代表は最近冴えないのでがんばってほしいね。

21世紀枠で北海道、女満別高校が出るようです。
「これなんて読むの? 女満別ってどこにあんの?」と言われそうですね。
「めまんべつ」です。 場所は網走の南南西、私が青春を過ごした釧路の真北にある町です。行ったことはありません。夏に釧路空港に降り立とうと思う飛行機が霧で不可能な時着陸する空港として有名です(?)。
なぜその枠で選ばれたかはわかりませんが、がんばってほしいね。

地元贔屓、関連地区贔屓のつゆちゃんとしては応援せざるをえませんね。


毎夜のおばかなブログですみません。なんの悩みもないおじさんがつぶやいています。
とかなんとか言いつついろいろ抱えています。
まあそれは些細なことです。そんなこんなを抱えつつ明日からも元気元気でいきましょう。

気配り目配り

2012年01月26日

「あ~腹減った」とつぶやきながら移動途中になか卯へ。そりゃそうです。朝、お茶漬けを軽く食べて仕事してすでに2時を回っています。
ところが4台止められる駐車場はいっぱい。
「あ~あ」
どうしてもなか卯気分だったんでそこらをくるくる回って空くのを待ちます。
「あ、空いた」と思って行くと違う車が止まっています。
もう1周。やっと止められ店内へ。

ところが入ってびっくり。2台ある券売機の前は和洋取り混ぜたご婦人方の集団で人だかり。少なく見積もっても20人はいます。わいわいがやがやにぎやかです。口にはしませんが
「勘弁してくれ~」状態でした。後ろは見えませんからまったく気遣いなしの振る舞いです。俺の後に入ってきた学生さんらしきも口あんぐり状態で立ち尽くしています。

やっと集団の中のお一人が私らに気づき1台の券売機をあけてくれました。
牛丼となめこのみそ汁を買ってカウンターへ。なんと
「おみそ汁は番号でお席にお持ちします」
「はあ、みそ汁後って牛丼食べてからみそ汁だけ味わえってか」と言いませんでした。なんともついていない日はついていないものです。

フランス人と思しき女性は牛丼に挑んでいました。味がうすいのか七味をかけ一口。さらに醤油をかけまわして食べていました。

やっと食事をすませて原谷へ向かうことができました。
ずいぶん時間を要したお昼ご飯でした。

私らに気づく彼女がいなかったらきっと食べずに帰っていたでしょう。いついかなる時も回りに心を配れるよう心しようと思います。

私も歳をとりやっと気配り目配りがほんの少しできるようになったかもしれません。


新堂冬樹さんの『悪の華』を読み進めています。
初対面は『僕の行く道』という、離れて暮らす母に会うために一人、旅をする小3生が主人公の感動物語でした。涙あふれる場面がいっぱいでした。

そのあとがきに「まったく違う側面を持つ作家」ということが書かれていて手にしたのが先述の本です。

イタリアはシチリア、コーザ・ノストラの抗争に端を発した物語は遠く離れたジャッポーネ、東京で展開します。チノーゼ・マフィアの血で血を洗う勢力争いにやくざの勢力争いが絡む暴力的、非道、非情な世界の話です。

馳星周さん『不夜城』みたいな感じです。

おもしろいですね。ついつい読み進み夕べは3時になってしまいました。

さてあまり過ごさぬように今宵も続きを読んでやすみましょう。

散財できるかな

2012年01月25日

「電気ご使用料のお知らせ」が入っていました。西賀茂の東側は10%の節約、西側にいたっては30%減と関電さんに貢献(? いや地球環境にですね)。ところが自宅がいけません。1,4%増です。家にあまりいないので6,225円で金額的には知れていますが、節電を心がけます。

百貨店の売り上げが17年連続で減少しているようですね。さもありなん、でしょうか。
先日、献血に行った時はばかり(便所)をお借りしようと大丸に入りました。連れを待つ間「ダウンコートがほしいな」とも思っていたので「SALE」表示のある品物を値札中心に拝見。
「高!」安くなっている値段で4、5万~7、8万位の値がついています。
「どこがセールやねん」と心でつぶやく私がいました。もちろんそれなりに物はいいんでしょう。見た目もおしゃれやしいかにもかっこいいです。でも私の財布には釣り合いませんね。お金持ちにお任せしましょう。

ビールの売り上げも下がり続ける一方のようです。ビール系のそれらのなかでも「ビール」の比率は下がっているようです。これも景気の影響でしょうか。価格だけを見ると発泡酒や第三のビールは圧倒的に安いです。どうしたってそっちを選びますよね。ただ申し訳ありませんがここだけは譲れず私はビールを飲むという贅沢をさせていただいておりまする。ごめんなさい。


「不景気な時こそ金を使える人間は使うべきだ」と言ったのは髙橋是清でしたでしょうか(記憶曖昧です)。確かにその通りなんでしょうが、やはり財布のひもは緩みません。その役目は余裕のある方に譲りましょう。私も余裕ができたら利他のために散財しましょう(性格的に難しいかな)。

節約は大切ですが活きたお金の使い方をするのも大事なことでしょう。ただのケチにならぬよう使うべき時は使えるようにがんばって稼ぎましょう。

では今日はこの辺で失礼します。

睡眠不足気味で目がしんどいです。

ペンション パンセ

2012年01月24日

先輩から Mid Winter Greeting Card をいただきました。
信州は栂池でペンション パンセを営む彼です。何度かこのブログにも登場いただきました。

CIMG0849.JPG

ペンション裏手の雪原の写真です。花のある時期は「花ブログ」なんですが今は信州の雪景色が中心です。
URLがうまく貼れたようなんでぜひご覧ください。


http://www.valley.ne.jp/~pensee/old_pensee.html

ブログもいいんですが、お時間のおありの方はぜひ信州のパンセへお出かけください。スキーやボードをなさらなくても温泉もあります。何もしなくてもいいんです。それも贅沢ですよ。
白と黒しかない世界に身を置くのも乙なものです。窓の外にしんしんと降り積む雪を眺めながらワイングラスを傾ける・・・・・・かっこいいじゃないですか(ほうか?)。酒がだめな方はコーヒーでもいい。香りを楽しみつつ過ぎてきた人生を思う、これからの生き方を静かに考える・・・・・・粋ですやん(あんたには似合わん場面やね)。

食事は最高です。基本は「洋」のフルコース(?)ですが間に奥さま調理の「和」が挟まれます。その調和が絶妙です。箸が進む、酒が進む、おいしきことこの上なしです。自家製野沢菜のつけものもうまくて、ご飯はぴかぴか光っています。(食べ過ぎるから減量中の方はちょっとまずいかも)

おまけにご主人は正真正銘のソムリエです。予算と料理に合わせて最適のワインを選んでくださいますよ。

薪ストーブのある憩いの間(?)もあり雰囲気は抜群です。うまくすればそこで酒池肉林、いや違う、日本酒、ワイン、その他のアルコールの宴会に参加できるかもしれません。

宿泊料は妥当すぎます。というか「これでいいのん?」というくらいの納得価格です(M先輩、ここに載せてもいいんかなあ? 一応今日は控えます)。

「信州で休暇を」とお考えの方は選択肢の一つに入れてください。ご満足いただけなかったら私が全額負担します。いやそれはちょっと無理か。ご不満あらばメールをください。謝ります。はははは、それで勘弁してね。


角田光代さん『対岸の彼女』を終えました。第132回直木賞受賞作らしいですが私の読む力ではその深奥に触れ得ませんでした。

そう今年の芥川賞をもらった田中さんでしたっけ。変わった方ですね。あの受け答えは常人ではできません。常人ならざるから、かの賞を受けられるんでしょうか・・・・・・凡人の私にはわかりません。

変わっていると言えば兵庫の県知事さんもけっこうな方。毎週NHKの大河に苦言を呈していらっしゃいますね。
「そこまで言わんでもええんちゃう。どこかになんかの意図があんの?」とは俺だけかね?


まあたいがい俺も変人(?)やし、他人のことをとやかく論ずるのはよしてやすませていただきます。


日進月歩

2012年01月23日

パソコンが新しくなりメール、ネットはできるようになりました。 windows 7 なんで勝手が違い使いこなすまでにはもう少し時間が必要です。

ただ生徒の入退室の際にメールを送るソフトのインストールが厄介で手に負えません。
塾もされているO先生が開発、販売されているソフトなんで事前に連絡しておきました。
「その時はリモートで対応しますのでいつでも連絡ください」とのありがたいメールをいただいていましたので甘えました。

「今日は大丈夫です。原谷にいます」とのメールを送ると間もなく電話。さて私はいったいどうすればいいのかわかりません。彼のおっしゃる通りパソコンを動かします。(重かった、いや違うな)

なんとかかんとかという遠隔操作を可能にする無料ソフトをインストールします。もたもたしながらも言う通りに操作します。
「鈍なことですみません」とか言っているうちに目の前の画面が勝手にあれやこれやを始めました。
「ん? ん? ん?」始まったんでしょう。しばらく電話を切ったりつないだりで対応。電話のやり取り数回。

インストール完了しました。この世界に詳しい方にとっては当たり前のことなのかもしれませんが私にとっては完全に理解の外のことでした。

丁重に礼を述べる私にO先生はこともなげに、さも当然のことのようにおっしゃいます。
「いや普通ですよ」

そう世の中は私の預かり知らぬところでどんどん進んでいるんです。日日刻々進歩ですね。
「取り残されまい」とは思いません。できないことはできる人にやってもらえばいいんです。それなりの代価を支払うのは止むを得ません。とは言っても少しでも他人の手を煩わせることを減らしたいとは考えます。


今日は雪予報のため冬タイヤをはいた私が原谷へ。残念ながら(?)降りませんでしたが、いつも自動二輪で来てくれるYSくんが言います、授業の合間に。
「あの明日から雪が降ったら家から走ってこようと思っているんですが」ええ根性です私の若いころを見るようでうれしいです。
「もしそうなったら最大限協力するし連絡してね。下まで来てくれたら俺が迎えに行って帰り送るとかするし」
「はい、ありがとうございます」ここまで責任感がある学生はなかなかいませんね。さすが見込んだだけあります。俺も見習おっと。

ともあれ降らぬにこしたことはありません。さていかがあいなりますでしょうか。自然は人知の及ぶところではありませんからね。


まったく話題はかわりますが、錦織くんの全豪8強いりはすばらしいですね。快挙です。ここまで来たらあと一つは勝ってほしいですね。

彼の健闘を祈りつつやすませてね。


聞くは一時の恥

2012年01月22日

「フランスパンを買ってこい」という指令に従うべくパン屋へ。
一軒目、端(はな)からないのか閉店間際で売り切れてしまったのか、無し。何も買わずに店を出ます。(すんまそん「『すみません』やろ」はい、うけねらいです)
二軒目、ありました。
「バタール」が2本、「バゲット」が2本。
「あの、これ、どうやって・・・」
「あ、取りましょうか」とお店の人が手袋をしてくれます。
「どちらにしましょうか」
前から思っていた疑問が頭をもたげます。
「あの、どう違うんですか」
「同じなんです。中のふわふわ感を楽しみたかったらバタール、外のかりかり感がお好みならバゲットなんです」
「そうですか。ではバタールをいただきます」
またひとつ賢く(?)なりました。積年の疑問も解決しました。

「聞くは一時の恥、聞かぬは末代の恥」ですね。


西賀茂を終えて原谷へ向かう途中サークルSへ。なんとFMさんがいました。聞けば3回生とか。
彼女の中3のころを思い出しました。


帰ってさあご飯。というときに電話の振動。
「んんん? どなた。」と思いつつ出ると、なんとなんと中学(釧路市立緑陵中)の同級生、SSくんでした。卒業以来会っていませんがなんでも今京都にいるそうです。
彼はよく覚えています。だれかれなくわけ隔てなく接していた彼の顔は今でも脳裏に浮かびます。けっして目立つやつではありませんでしたが印象に残っています、ね。

近いうちに会うことにしました。楽しみです。もし会えば40年ぶりです。お互い絶対わからへんやろね。胸にばらでもつけて待ち合わせに向かいましょう。


夕べは本がやめられないのとその他の事情で3時過ぎにやすみました。

んで今朝はゆっくり寝ようとも思いましたが意地だけで早起き。6km 走りましたがまだ50km です。もうすぐフルを走ろうかという人間としては・・・・・・あきませんねえ。

神様のカルテ

2012年01月21日

『神様のカルテ』。心にしみました。
栗原一止(いちと)。信州の24時間、365日診療を標榜する病院の勤務医です。
夏目漱石を愛読するあまり口調が明治調、変人扱いをされる面もあります。朴訥な中にも患者への愛を感じられる人物です。彼を中心にその妻「ハル」と風変わりで謎の部分を持つ「男爵」や「学士」などとの親交が語られます。

大学病院の医局からの誘いに迷いつつも現場を選びます。

癌の進行で余命いくばくもない患者さんとのふれあい。
末期医療の在り方や地域医療の問題にも話は及びます。

シリアスな局面もあり思わず涙が頬をつたうこともあればユーモラスを感じ噴き出してしまう場面もあります。


なんか、ここまでくるのにずいぶん時間がかかったんですが伝えたいことが伝わっていませんね。まったく悲しい話です。

くだらぬ私見はさておき是非お読みください。

(なんか「書きたい」とおっしゃった割には中途半端な書評やねえ「すみません。おっしゃる通りです」まあええか)


入試直前対策講座でした。中3諸君はみんながんばりました。

明日も同様です。これからしばらく休みなしです。老体に鞭打ちやりましょう。

3時過ぎに終わる予定だったので走るつもりでしたが生憎の雨。さすがに走るのは自重しました。

んで、こわれたパソコンの替わりが入荷し設定が終わったとの連絡があったので取りに行き早速持ち帰り接続。インターネットとメールは問題なくできました。入退室メールのソフトは再インストールが必要なようです。あとプリンターの設定もかな。なにかと面倒ですね。

玄人さんにしてみればなんてことはないことが素人さんの私にはとんでもないことです。

ふつうに動作してくれるパソコンはありがたいですが一旦機嫌を損ねると手も足もでません。


そう「手も足もでない」といえば学生時代、哲学かなんかの試験で手も足も出ず、解答用紙の裏面にだるまの絵を描いたことがありました。表には後で知ったんですが「飛ぶ矢は飛ばない」の屁理屈を書いて合格点をもらった記憶があります。

なんかあのころ「自分がこの後どんな人生を送るか」なんてことにはまったく考えも及ばず能天気に日日を過ごしていたのが懐かしい、いや不思議、ちがうな、なんだろ・・・・・・そんなときもあったんだなあああ、と、ふと思いながらやすませてもらいます。


あ~あ、いつものことながら、いつものとおりの・・・・・・ですね。

See you tomorrow.

2012年01月20日

個別の高2MTくんが帰り際に言います。
「せんせ、京都マラソン走らはるんですか」
「おお、実はな」とその経緯を説明。

彼はどうやらボランティアでコース整理をやってくれるようです。

「せんせ、わかりますかね、走ってきはるの? どんくらい走るんですか?」

「1万5千人」

「それってどんな数字やろ」

「かなり多いよ。どこにいるん?」

「宇多野のへんです」

「だいぶばらけてるしわかるんちゃうかなあ。何時ころ通るか距離みてまた言うわ」

「そやけど42km 走るてすごいわ」

「いや、今まで経験のない難コースやしこわいねん」そうほんとに「こわい」です。

まああまり気張らずに軽くいきます。


ほんとはもっと書きたいことがいっぱいあるんですがどうも思考が止まっています。

昨日読み終えた『神様のカルテ』が心にしみたことはぜひ書きたいんですが今日はしんどいです。

ごめんやしておくれやす。

また明日!!!

2012年01月19日

けっきょく故障したパソコンは新しいのを買うことにしました。
データを救うために依頼した亀幸さん(教え子に教えてもらいました。彼もそっちは専門なんですが、ちょっと畑が違うようで手に負えなかったんです)というおもしろい名前の店の方の勧めに応じました。救出量を含んで6万弱の出費です。いたいですが致し方無しでしょうか。
Windows 7 なんで快適な動作環境が期待できます。
「いたい」と考えずに前向きにとらえます。


センターを受けたNHくんに問います。
「どうやった?」
「まあまあです」
「まあまあか。『できました』って言うてほしかったな」
「いや、けっこうできました。手応えありますよ」
「そうか」最初の一言は多分に謙遜でしょう。うまくいってくれるでしょう。
期待しましょう。


久々のまとまった雨でした。雨の日はなにか心安らぐ気がします。私だけでしょうか。なにか世間全体が落ち着いているように思えます。

♪ 遅く起きた朝はまだベッドの中で 半分眠りたい ♫というのがありました。よくわかる詩です。

♫ 国道沿いの2階の部屋では目覚める時天気がわかる 今日は雨 アスファルトに流れる雨を大きな車が轢いて走る ♪ というのもよくしみる歌詞です。

なんの映画だったでしょうか。そぼ降る、いや篠降る雨に近い道をトレンチコートの襟をたてて急ぐでもない歩調で進む俳優のかっこよかったこと・・・・・・

雨は人に物憂い感情や深い思索を与えるのかもしれません。

いや私に限ってはそんなことはありませんね。


つまらぬことをうだうだやらずに休みましょう。

今日も一日ありがとうございました。

有言実行

2012年01月18日

朝からいっぱいありまして。それが今朝のことと思えぬくらい遠い昔に思えます。
教材展示会、パソコンの修理持ちこみ、税務署、ちょっと読書、電話での対応、息つく暇もなかったです。(で間に読書ですか「はい」)

展示会では知った顔、久々の方にもお会いしましたが世代交代でしょうか。顔見知りが減りました。ちょっと寂しさは否めませんでした。

人生の悲喜交々を感じました。人づてに知り合いの近況も聞きました。

いろいろを感じます。みんなそれぞれに懸命なんでしょう。

私もそれなりに生きていきましょう。


「せんせ京都マラソン出んの?」
「ああ、一回目の抽選あかんかってんけど二回目であたって走れんねん」
「うちのお父さん、あのな、えっと。走る人のしんどいのを・・・・・・」
「ああ、そうか救急のお医者さんしてくれはんねや」
「うん、そう」
「Aさんのお父さんの世話にならんように走るわ」などと会話。そう彼女のお父さんは医師です。どうやら群馬からお父上の知人も参加されるようです。

どこで誰かとつながるかはわかりませんが、彼女のお父さんのお世話になることがないように気をつけて走るつもりです。


「ブログ楽しみにしてますよ」との科白を今日も聞きました。ありがとうございます。ちょっとでも楽しんでいただけるそれを心がけますね。


つい朝ダラをしてしまう自分にさよならをしようと思い
「遅くとも9時前には起きるぞ」という枷を新たに課しました。
またひとつ自分の中で課題をふやしてしまいました。

「有言実行」。そうです。そうでもしなけりゃなんもできない自分がいますのであえて「言うからにはやれよ、お前」を付加しました。

世間の人々からなぞるとけして「早起き」ではありませんが自分としては精いっぱいですが、やります。