ご自愛ください

2018年07月18日

連日の暑さですがみなさんは体調はいかがですか。じいさん(私)は正直しんどいですね。食欲も今ひとつです。(そんなこと言いながら炎天下走ってるやん「まあ、あれはつゆちゃんの三大義務の一つだしね」あとの二つは?「365ブログと100冊読書でしょ。知ってるくせに」たは)

43%E5%BA%A6.JPG

ゼミへ行く途中の車温計です。見づらいですがおわかりいただけますか。42℃とあります。げんなりしますね。私だけでしょうか。(そうかもね)

身体的には自分自身に自信はあります。いや「ありました」かな。最近ちょっとなくなってきました。

そんな中、清涼感あふれる暑中見舞いがとどきました。

%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%A1%E3%82%85%E3%81%86.JPG

この本屋(育伸社)さんとテスト会社の大阪進研さんから毎年いただくそれらはすてきで楽しみにしています。

「回りの人に、清涼感や気持ちよさを感じてもらえるように生きられればいいな」と思います。
今の自分は残念ながらそれにほど遠いかな。

それを心がけようと思います。

緊張? 油断? 無理?

2018年07月17日

勉強会出席。
「8時に行動開始して9時前に出よ」。5時半に目が覚めてしまいました。緊張していたのでしょうか。その後寝ればいいのにもんもんと。

歩いて地下鉄。あっついあっつい。車内は冷え冷え寒いくらい。
会場着。ちょうどよい感じ。T原先生到着。
「せんせ、その汗は自転車?」
「30分できました」。高野からです。すごい、すばらしい。
「神戸はいつでしたっけ?」
「11月18日だったかな」とかなんとか。

その後帰宅。車でゼミへ。暑くて暑くて汗だらだら。町をいく人はいっぱいいますが平気なんでしょうか。私は汗だくで不快感が頂点なんですが、ね。みなさん我慢強いですね。
38℃超えは勘弁してほしいですよね。


連休明けでゼミに着いて失敗を悟りました。
「花」と言えるほどの花を植えていなかったんで油断。3年目のコムラサキが萎れていました。

%E3%81%8B%E3%81%BF%E3%81%8D%E3%82%8A.JPG

鉢が小さいうえに雨が当たりにくい場所に置いてあったんです。
すぐに水をたっぷりやりましたが回復のさまは見られません。明日蘇っていてくれればうれしいのですが・・・・・・

かわいそうな事実を正直に伝えようと写真を。まったくの偶然ですがゴマダラカミキリがいました。

この先も猛暑が続くようです。気をつけてやります。

草花も生きていますんでかなりの気づかいは必要です。油断は生死にかかわります。

生徒らにもいろんな気づかいは必要ですね。迎合はしませんが敏感に気持ちを汲んでやれるような心がまえは必要でしょう。

この先の猛暑に己への気づかいも必要です。いい年なんだしそれも大切です。

無理せず、できる範囲で無理はしてやっていきます。

傲慢

2018年07月16日

「お腹痛い」と家人。
「え、なんか悪いもん食べたっけ」
「夕べ痛くて寝られなくて・・・・・・」
「あらあら」
かわいそうに、まいりました。これだけ暑いと変調も来たしますよね。

「たまには焼き肉でも食べるか」。自分たちを元気づけようと提案。北山のNに予約を入れていました。
「どうする? 肉食えるか」
「う~ん、ちょっとしんどいかなあ」
「なんか俺もお腹痛なってきたような気がするわ。今日はやめとくか」
「そだね」。

予約取り消しの電話を入れました。
お店にもご迷惑をかけました。すみませんね。体を整えてまた行かせてもらいます。


夕方まで読書やちょっとした用事をするだけでだらだらしました。ここまで暑いとなかなか行動にうつせません。
そのまま静かに一日を終えてもよかったんですが月100に近づけるべく走りに出ました。
「しんどかったら、すぐ帰るしね」と言いおいて出発。
暑いながらも快調。
「お、いけるな。だいじょうぶか」。たったかあへあへふうふうぜえぜえ・・・・・・

だめですね。しんどいです。あちこちそちこちで水を浴びたり飲んだりなんだりかんだりでやっとこさっとこすっとこどっこいで走り抜けました。

たったの6km です。というかもっと己にもっと注意を払うべきです。いい年のじいさんが高温注意情報がでている中、走って回りの人になんらかの迷惑をかけたら洒落になりません。

とりあえず今日のところは無事でした。
今後も気をつけつつやっていきます。

言い訳筋トレをちょろっとやってからやすませてもらいます。


走り途中で目にしたオニユリです。由来は知りませんが「鬼」とはかわいそうに思います。

%E3%81%8A%E3%81%AB%E3%82%86%E3%82%8A.jpg

確かに色合いは濃くて毒々しいですが「鬼」はないのではと考えます。
まあ、花や虫などの名前や益虫害虫の区別なんてすべてヒトからの視点です。
自然界の頂点にあるという驕りがうむ序列であったり勝手であったりします。

毎度のことですが、何やようわからんようになってきました。

明日に備えて早めにやすませてもらいます。

体内年齢36歳

2018年07月15日

「献血行くべか。ついでにせっかくだし山や鉾でも見てくっか」。出かけました。溶けそうに暑かったです。
献血前に顔なじみになったS看護師さんに尋ねました。
「あの、すみません。変なこと聞きますが献血前にビール飲んだらだめですよね」
「ああ、それはいけませんね」
「ですよね。今日みたいに暑い日なら昼にいっぱいやってから来たらどうなんやろって思っていたんですよ」とかなんとか。(そんなんあかんのに決まってるやんか「そだね~」)

終了時「塩飴」がいいか「凍らせて食べるチューブに入ったやつ 10本入り」どっちがいいか選べと言われてちょっと迷って後者をいただきました。暑いし凍らせて食べるのが楽しみです。(まだ凍っていません。22:45時点。入れたのは18:00くらいでしたか。けっこうかかります)

暑いのと人が多すぎるのとで、山も鉾も見ませんでした。暑さはともかく人が多いのには辟易です。自分の歩調で歩けないのは私にはかなりの不快感です。

%E3%81%97%E3%81%8A%E3%82%8A.jpg

ひさびさに乗ったタニタの体組成計測定器。体脂肪率は10.5。久久に低い数値です。ここのところ14、15くらいでしたからね。体内年齢は確実に年を重ねています。「36歳」です。

長女がくれた図書カードを使わせてもらいました。奥田英朗さんの『我が家のヒミツ』。久久の新刊じゃないでしょうか。過去にも似たような作品がありました。その連作でしょう。楽しみにします。
集英社から「猫のしおり」をいただきました。さっそく使わせてもらっています。(なか卯の食券の半券が大きさやその他で使い勝手はいいのです。T原先生にいただいた大英博物館展の「ロゼッタストーン」しおりも愛用させてもらっています。
2~4冊くらいを並読することもあるのでしおりはいくつあってもありがたいです。

今は堂場さんの『神の領域』を。「鳴沢了」連作を最初からずっと読み返しました。その流れで「城戸南」検事が主役をはる作品です。楽しませてもらっています。どう収束するのでしょうか。
もうじき終えます。その後どこへいきましょうか。堂場さんの『グレイ』が手元にあります。読みかけは眉村卓さんのと東海林さんのがありましょうか。買ったばかりの奥田さんのも気になります。


さてW杯決勝を見届けてから寝ましょうか。
ここに日本がいるというのは夢物語だったのでしょうかね。いつかそんなのも目にできればいいですね。私の目の黒いうちに。

うどん考

2018年07月14日

「さて散髪行こうか」と思ったときはまだ午前中でした。暑い中自転車で北大路ビブレのQBハウスへ。1,080円です。私の前に小学校低学年男児が待っています。ゲームをやりながらくねくねして2人分のいすを占拠。
「ちゃんと座っとこか。はい1個つめて」。ガツンとは言わず優しく言ってやりました。やってる最中も動くんで店員さんが往生していました。
「じっとしていろ、このやろう」とはさすがに言いませんでした。
まあ、嫌われようと他人の子であろうとなんだろうと言うべきは言えるうるさがたのじいじは必要なのかもしれません。買って出てもいいですよ。やりましょう。

一度帰ってグランパ号のチェーン錆をどうするか検討。
1月、2月で忙しく乗れず、梅雨明け前の2週間も置き去りで錆がひどくなりました。
錆取り剤で手当てをしようと買ってきました。
注意はしましたがブレーキのディスクに付着。ふき取りましたが効きが悪くなりました。時間が解決してくれると思いますがしばらくは注意して乗らなければいけません。

愛用の革靴の底がすり減り、貼り換えるかどうか悩んでいました。
何回かお願いしたことがあるお店へ。
「すみません。これ、底を貼り換えて履くほどの靴ではないんですが2,000円くらいで直るんやったらっと思って」
「ちょうどいい貼り換え時ですね。このソールでしたら2,500円で、こっちなら3,000円なんです」
「安い方でいいです」
「はじめてでしょうか」
「いえ、何回か」とかなんとか。

 ・ ・ ・ ・ ・ ・

レジ横に「お支払いは前払いで」とあります。

「えっと税別ですよね。おいくらですか」
「2,700円です」
「はい」
「あれ財布にお金入ってたかなあ」。入っていませんでした。昨日教材のお金を振り込んだのをすっかり忘れていました。
「すみません。ちょっと待ってくださいね」。小銭を含めて全部合わせても足りません。むはは・・・・・・
「カード使える」表示発見。
「あ、クレジットカード使えるんですか。ではこれで」。

サイン対応ができませんでした。

「えっと、では今あるだけ払って受け取りのときに残りを支払うということではいけませんか」
「あ、はい、では」
「あれ、3,000円入ってますわ」。重なっていた1,000円札、もう1枚発見。紆余曲折の末、無事解決。
財布の中身は常に確認、認識しておきましょう。こっ恥ずかしかったですね。


暑い一日でした。夕方走りに出ましたがふらふらでした。

シャワーは水だけで問題なし。ガス代いらんし節約だ。

夕食は香川のおばが送ってくれた讃岐うどんです。

%E3%81%86%E3%81%A9%E3%82%93%EF%BC%91.jpg%E3%81%86%E3%81%A9%E3%82%93%EF%BC%92.jpg

薬味にねぎ、かいわれ、大根おろし、ミョウガに生姜。鶏天もあります。

おいしかったです。やっぱり讃岐のうどんは絶品ですね。

「稲庭」もおいしいと思いました。
「伊勢うどん」はなんというか、まあ。
山梨の「吉田うどん」(だったかなあ)は、どうだろ、まあなあ・・・・・・・

私見ですがうどんは讃岐か稲庭かな。

「麺はおいときますけど、京都の『だいりき』や『千成餅』の出汁がよおきいた、京風のうどんはおいしおすえ」

そうなんです。おいしいんです。

西賀茂の「松庵」さん、大宮の「鶏泉」さんや白梅町の「だいりき」(たぶん)さんなどがお薦めです。
長く生きていますがあまりそちら関係は詳しくありません。(何に詳しいの?「うむ、まあ、そうですね・・・・・・」ないね「はい」)

高価でおいしいのはいっぱいありますが庶民的な値段でおいしいものはうれしいですね、庶民としては。

昼は庶民の味方、「なか卯」でうな丼850円を奢りました。テレビで見たそれらは3,250円が最安値。一番高いのは9,500円くらいでした。それらから比べると、ね。

「なか卯さんありがとう」だな。

できることを

2018年07月13日

「サンマ初競り1匹7万円」の報道を見聞されましたでしょうか。
なんでも釧路(我が青春の地)港で水揚げされたサンマを札幌の回転すし店「活一鮮」が最高値で競り落としたそうです。それを1貫888円(税別)で提供したそうです。
でね、えらいというかすごいのは、その売り上げはすべて西日本豪雨の被災地に寄付するんですって・・・なかなかできることではありません。
ある意味きちんと利益を上げていらっしゃるからこそできる業です。私は残念ながらそんなに(というか全然)余裕がありませんが、ちょっとだけでも寄付をさせてもらいます。それくらいしかできることがありません。

「あっちいな」とげんなりしつつ車からゼミへ徒歩。5分くらいの道のりです。途中なにか気配を感じました。
「ん? イノ(シシ)か」。見るとヒマワリが一輪花咲いています。(日中でしたが実際イノちゃんいました。声と気配を感じました)

%E3%81%B2%E3%81%BE%E3%81%B2%E3%81%BE.JPG

だれも種を播かないであろう茂みの中です。びっくりの開花です。イノちゃんに踏みつぶされないことを祈ります。
宮沢賢治さんが田んぼの真ん中に一粒のヒマワリの種を播いたという話を、『イーハトーブの夢』だったでしょうかを思い出しました。

トリが運んだのかどなたかが気まぐれに種を飛ばしたのか真相は不明ですが、雑草が生い茂る草地、荒れ地に芽を出しここまで育つのはかなりの生きる力です。初めて見るかもしれないなあ。

たくましく生きていかなければいけませんね。得意ではありませんが、やってみます。

食欲不振

2018年07月12日

朝、ハンカチをポケットに入れようと見ると四つ折りの真ん中部分が擦り切れています。長く使いました。10年以上使っていると思います。
「雨だれ石を穿つ」ならぬ「四つ折りハンカチを擦り切らす」ですね。気に入っていたやつですが、人前で使えなくなりましたか。車ん中でなんらか使うか、もう少しつき合うつもりです。

%E3%81%AF%E3%82%93%E3%81%8B%E3%81%A1.JPG

生地傷みがお分かりいただけましょうか。


スイカの前まで食欲不振のつゆちゃんが頼っていたのは南半球のブドウです。しばらく見ませんでした。
「さすがにあっちも冬でブドウとれへんのかなあ」とあきらめていました。たまさか訪ねたビブレで発見。

%E3%81%B6%E3%81%A9%E3%81%86.JPG

「グリーンシードレス」とあります。「緑の種なし」ですね。皮ごと食べられて種もありませんので食べやすいです。今後も店に並びましょうか。期待し過ぎるとなかったらつらいのでほどほどにしておきます。

夏バテでもないのに食欲不振、あまり食べられないというのはよくないですね。これから暑さも本番。
いろいろなことに強くならなければいけません。

身体は強いと思いますが心はあまり強くありません。

61歳の今、自分を変えるのはしんどいでしょうが、やれることはやっていかなければいけませんね。

いやはや、やりました

2018年07月11日

やってしまいました。
「あなた最近定例会行かないね」と家人。
「う、うん。7月はない」はずです。塾で確認。ありました。むはは・・・・・・
まあ、私が休んでもどなたにも迷惑はかかりません。あ、連盟の年会費を払っていないのでじゃっかんの迷惑はかけていますか、すみません。

今日はやるべきがあったのでどちらにしても行けませんでした。まあ私が行かなくともどこにも何の影響もありません。ただ出欠の連絡を欠かしたのは申し訳がございません。以後注意します。
ちょっと最近年老いて人間がいい加減(前からじゃない?「かも」)です。


朝、定例会をどっかいかせたまま走りました。
かなりしんどくて暑くて自殺行為に近かったです。半分近くは歩きました。
『半分、青い』ではなく『半分、歩く』です。
こんなことは初めてです。暑さはそう変わりません。私の加齢が主因かな。そうでしょう。


他者に迷惑をかけない範囲で自由にやらせていただきます。多少のご迷惑はご勘弁を願います。

ちょいとしんどいのでこんばんは筋トレ省略かな・・・・・・

おやすみなさい。

It's melting hot. 溶けそうです

2018年07月10日

休み時間の出来事でした。
「塾長、本を読んでて知った言葉なんですが『いいなずけ』ってなんですか」と突然KKくんが質問。
「おお、それはねえ」と言いかけるとAさん言います。
「チクる、チクる」。
「いちばんわかりやすく言えば『婚約者』だね」。
「そしたら『さた』ってどういう意味ですか」
「『さた』? 『地獄の沙汰も金次第』の『沙汰』かな? 難しいな。『ご無沙汰』の『さた』でもあるよな。調べてみるわ」。
前者は「扱い」、後者は「便り」のようです。

普段何気なく使っていてもいざ正確な意味を聞かれると難しいものです。わかっているようでわかっていません。

続いて社会の地理。アジアです。モンスーンの話からタイの洞窟遭難の話へ。今回の水害被害の話。
「さっきまでいっしょにいた人が会えない人になってしまうねんで。こんな悲しいことないよな。自分だけはそんなことないと思うかもしれへんけどどこでどうなるかわかれへんねん。ちゃんと生きや。親より先に死ぬほど不孝はないし気をつけや」とかなんとか。

オアシスの地下水からタイの洞窟閉じ込められから柿田川の清水へ。
話はあちこちへとびます。授業はあまり進みませんが、まあたまにはこんな日もいいでしょう。

「塾長の話めっちゃおもろいわ。ず~と聞いてたいわあ。なんでも知ってはるしおもろいわ」とKKくん。
「そんなことはありません。長く生きてきたからきみらよりちょっと多くいろいろ知っているだけです」。そうそんなに物知りではありません。なんも知らんと言った方が真実に近いかもしれない。

「学校のせんせの話はあんまおもんないけど塾長の話はおもろいなあ」とさっきのAさん。

彼女はすぐ自分の世界に入って私の話を聞いてないときも多いんですがね。はは・・・・・・

「おもろない」と言われるよりは「おもろい」と言われたいのは関西人の性(さが)です。


It's melting hot, humid today.

暑いからというわけでもなく朝は食欲がありません。あまりよくない兆候ですが致し方ありません。
それなり対応していきます。

%E3%81%99%E3%81%84%E3%81%8B.JPG

そんなとき、朝昼兼用の私の救世主がカットスイカです。「小」で税抜き298円でしたか。毎朝これだけで生きているかも。水分が体中にしみこみます。

心身を調えて夏を乗り越えなければいけません。心がけます。

明日は走れたら走るつもりです。

現実正視しなさい

2018年07月09日

報道を見聞きする度に胸が痛みます。
「こんなに悲惨なことがまたも繰り返されたのか・・・・・・」
新聞は読めません。ニュースも耳をふさぎたくなります。
現実から耳目を背けるべきではないのかもしれませんが正視しにくいです。

悪い性分かもしれません。

現実と向き合うことは大切です。

被災地のみなさんのような現実に立ち向かう勇気はありません。
いや、すみません。

私のようなものが言葉にするのは・・・・・・
やめるべきです。

昨日、今夏初めてセミの声を耳に。

kata.JPG

雨の中必死に(?)壁をはいあがるカタツムリです。

昨日走っていて耳にしましたセミの声を。
今夏初めてです。

梅雨が明け、夏がめぐってきました。

62回目の夏です。

なんとも、なんとも62年目を迎えさせてもらえました。
まさかのこの年です。